奨学金

(埼玉県高等学校等奨学金)
令和元年台風第19号により被災された方へ(奨学金の募集)

(令和元年11月1日 掲載)

埼玉県高等学校等奨学金について、令和元年台風第19号による災害の被災した世帯について応募を受け付けています。貸与を希望する学生は令和2年2月13日(水)17時までに学生課窓口までお越しください。

【応募資格】
①高等学校等に在学していること。
②保護者が埼玉県に居住していること。
③品行方正であって、学習意欲があり、経済的理由により修学が困難であること。

【貸与額(高等専門学校)】
(月額奨学金)
①月額 15,000円
②月額 20,000円
③月額 25,000円

【貸与期間】
令和元年10月から令和2年3月までの6ケ月間。その後の貸与を希望する場合は改めて手続きが必要。

【応募方法】
希望者は学生課窓口から「申請のしおり」を受取りよく読んだ上で、下記の必要書類を学生課窓口へ提出のこと。
(1) 申請書
(2) 世帯の収入を証明する書類
(3) 戸籍謄本
(4) 世帯全員の住民票 (ひとり親世帯のみ)
(5)被災の事実を証明する書類(所得基準を超えている場合のみ)

【学校への必要書類提出期限】
令和2年2月18日(月)

【その他】
(1)学校経由で応募することになります。
(2)本奨学金は貸与なので、卒業後に返還の義務があります。

 

日本学生支援機構奨学金(第二種) 臨時採用について

令和元年9月19日

 

学生のみなさんへ

 

学生課 学生支援係

 

日本学生支援機構奨学金(第二種) 二次採用について

 

 日本学生支援機構より、下記のとおり第二種奨学金の「臨時採用」を実施するとの連絡がありました。奨学金の貸与を希望する場合は、令和元年9月30日(月)17時までに学生課窓口へお申し出ください。

なお、第一種奨学金の「二次採用」については現時点で実施の予定はなく、今回の対象ではありませんのでご注意ください。

【参考】

(1)対象者:4・5年生、および専攻科生のみ(1~3年生は第二種奨学金の申し込みはできません。)

(2)貸与始期

・第二種奨学金: 令和元年10月~令和2年3月より希望月を選択 (4~9月は選択できません)

(3)貸与月額

定期採用時に同じ。ただし、入学時特別増額貸与奨学金は利用できません(秋季入学者を除く。)

(4)初回交付日(予定):令和元年12月以降

 ※第二種奨学金は有利子貸与型奨学金です。(返還の義務があります!)

※現在第一種奨学金を受けているが、追加で第二種奨学金を希望する人も対象となります。

 

高専3年生を修了して2年以内の皆様へ
(既に4年次進級された方は含みません)
(独)日本学生支援機構が実施する給付型奨学金のご案内
(2020年度進学者向け)

(独)日本学生支援機構では、2020年度に高専4年生への進級又は大学等への進学を予定している高専3年生(高専3年生を修了して2年以内の者を含む)を対象とした給付奨学金制度を開始します。

 

【応募資格】

2020年度に高等専門学校4年生への進級又は大学・短期大学・専修学校(専門課程)への進学を予定している高等専門学校3年生(高専3年生を修了して2年以内の者)のうち、以下の条件に該当する者。

 

1.学力基準

申込時点で次の(1)又は(2)のいずれかに該当する必要があります(該当しない人は採用されません) 。

 

(1)高等専門学校における全履修科目の評定平均値が、5段階評価で3.5以上(※1)であること

 

(2)(1)に該当しない場合、将来、社会で自立し、及び活躍する目標をもって、進学しようとする大学等における学修意欲を有すること(※2)

 

(※1) 5段階評価ができない場合は、これに準ずる学習成績とします。

(※2) 学修意欲の確認は、高等専門学校において、面談の実施又はレポートの提出等により行います。

採用された場合も、進学後の学業成績などによっては、支給が打切りになることがあります。

 

2.家計基準(収入基準・資産基準)

次の「収入基準」及び「資産基準」のいずれにも該当する必要があります(該当しない人は採用されません)。

(1)収入基準

【第Ⅰ区分】 あなたと生計維持者の市町村民税所得割が非課税であること(※1)

【第Ⅱ区分】 あなたと生計維持者の支給額算定基準額(※2)の合計が 100円以上 25,600円未満であること

【第Ⅲ 区分】 あなたと生計維持者の支給額算定基準額の合計が 25,600円以上 51,300円未満であること

(※1) ふるさと納税、住宅ローン控除等の税額控除の適用を受けている場合、各区分に該当しない場合があります。

(※2)支給額算定基準額★1 = 課税標準額 ×6% -(調整控除額 + 調整額)★2(100円未満切り捨て)

★1 市町村民税所得割が非課税の人は、(※1)の場合を除き、この計算式にかかわらず、支給額算定基準額が0円となります。

★2 政令指定都市に対して市民税を納税している場合は、(調整控除額+調整額)に3/4を乗じた額となります。

 

① 収入基準の審査には、あなたと生計維持者(父母等)のマイナンバーのJASSOへの提出が必要です。

② 海外居住のためマイナンバーの交付を受けていない等の事情により奨学金申込時にマイナンバーを提出できない人は、代わりとなる書類の提出が必要です。マイナンバーの提出がない場合、給付奨学金を受け続けるためには、同様の書類を進学後も毎年提出する必要があります。

③ 2019年1月1日現在、国内に居住していない人は、マイナンバーで必要な情報を取得できないため、代わりとなる書類(所定様式)の提出が必要です。

① 表中の数字はあくまで目安です。収入基準は収入・所得に基づく課税標準額等により設定されているため、世帯構成、障害者の有無、各種保険料の支払い状況等により、目安の金額を上回っていても対象となる場合や下回っていても対象とならない場合があります。

 

(2)資産基準

あなたと生計維持者(2人)の資産額の合計(※)が 2,000万円未満(生計維持者が1人のとは

1,250万円未満)であること

 

(※) 資産とは、現金やこれに準ずるもの(投資用資産として保有する金・銀等、預貯金、有価証券)の合計額を指し、土地等の不動産は含みません。なお、資産に関する証明書(預金通帳のコピー等)の提出は不要です。

 

支給対象校

 

給付奨学金の採用候補者となった人が進学して奨学金の支給を受けられる学校は、次のとおりです。

ただし、正規の学籍で在籍する場合に限ります( 「科目等履修生」 「聴講生」等は対象外です)。

また、国等から授業料等減免や給付奨学金の対象となることの確認を受けた学校が対象です(確認を受けた学校については、国等により2019年の夏頃に公表される予定です)。

(※1) 通信教育課程及び放送大学は、スクーリング受講の有無に関らず、年に一度、年額が一括支給されます。

(※2) 独立行政法人大学改革・学位授与機構の認定を受けた専攻科に限ります。 (予約採用の対象外)

 

 

【支給期間】

給付奨学生として採用されてから卒業する(正規修業年限の終期)まで。

 

【応募方法】

申請希望をする場合には、必要書類を期限までに提出してください。

 

【申請書配付期限(学校から申請書類を受け取る期限)】

令和元年7月19日(金)17時【厳守】

 

【書類提出期限(学校に申請書類を提出する期限)】

令和元年7月24日(水)17時【厳守】

 

【その他】

○本奨学金は返還の必要がありません。

○給付奨学生としての自覚 国費を財源としている給付奨学金の支給を受ける奨学生は、給付奨学生としての自覚を持って学業に精励しなければなりません。 進学後の学業成績などが基準を下回る場合、奨学金の支給を打ち切ることがあります。さらに、やむを得ない理由がなく学業成績が著しく不振の場合、学校から退学などの処分を受けた場合は、返還が必要になることがあります。

○支給額の見直し 毎月の支給額は、前年の所得金額等に基づき、毎年度秋頃に見直されます。

○対象となる進学先 給付奨学金を利用できる進学先は、国等から対象となることの確認を受けた学校です。確認を受けた学校は、国等により本年夏頃に公表される見込みです。

○進学前には振り込まれません! 奨学金は、進学後に振込みが始まります。

○授業料等の減免 給付奨学金の支給対象の学生は、授業料・入学金の減免も同時に受けることができます。ただし、別途、進学先の学校での申込みが必要ですので、詳細については、進学先決定後に進学先の学校に問い合わせてください。

○マイナンバーは、直接日本学生支援機構に提出します 申込みに必要な書類のうち、マイナンバーについては学校ではなく日本学生支援機構に直接提出します。間違えて学校へ提出しないよう注意しましょう。

以  上

 

(日本学生支援機構)給付奨学生採用候補者説明会のお知らせ

(日本学生支援機構)給付型奨学生採用候補者の申込希望者を対象に、説明会を行います。

【日  時】7月1日(月) 16:30~ (1時間程度の予定)

【場  所】本校5201教室

【対象者】3年生

 

※事前の予約等は不要です。直接会場に来てください。

※説明会に出席しない場合は原則申請できませんので、必ず出席してください

 (申請に必要な資料はその時配付します)。

※やむを得ない事由で欠席した場合は、7月5日(金)までに学生課学生支援係まで相談してください。

 

お問い合わせ先:学生課学生支援係

 

平成31年度川崎市高等学校奨学生(学年資金)のご案内

川崎市の奨学金について、応募を受け付けています。希望者は学生課窓口までお越しください。

 

【応募資格】

川崎市内在住の高等専門学校(3学年まで)の学生で、学業、人物とも優秀で、かつ健康であり、学資の支弁が困難と認められるもの。

学力基準

 1年生:中学3年時の全履修科目の評定結果の平均値が、5段階評価で3.5以上であること。

 2・3年生:平成31年度の学業成績が本人の属する学科の上位3分の2程度以上であること。

家計基準

 平成30年1年間における世帯の総所得が基準値以内であること。

※世帯の年齢構成などにより基準額に相違がありますので、あくまでも目安としてください。

※「総所得」は給与所得の方は給与所得控除後の金額、事業所得の方は総収入から必要経費を差し引いた後の金額が基本となります。

※具体的には、市民税の「非課税証明書」や「課税額証明書」の「合計所得金額」であり、世帯に収入のある方が複数いる場合は、それぞれの所得を合算した額となります。

 

【奨学金額】

1年生:年額  36,000 円  2年生:年額 61,000 円   3年生:年額 46,000 円

 

【支給期間】

1年間(平成31年4月から2020年3月まで)。年2回に分けて支給。

 

【応募方法】

受取期限までに学生課から申請書(様式)を受け取り、必要書類を取り揃えた上、提出期限までに学生課へ提出のこと。

 

(必要書類)

(1) 平成31年度奨学資金支給申請書(様式を学生課で配布する)

(2) 収入にかかる証明書(下記A~Cのいずれか)

A.生活保護世帯の場合、「被保護証明書」(写し可)

B.児童養護施設や里親に委託されている場合「在籍証明書」又は「児童委託証明書」(写し可)

C.AにもBにも該当しない場合は①~③のいずれか1つ(写し可)※

①「平成31年度市民税・県民税の課税額証明書(非課税証明書、免除証明書)」

②「平成31年度給与所得等に係る市民税・県民税特別徴収税額の決定通知書」

③「平成31年度市民税・県民税税額決定・納税通知書」のうち、住所氏名、所得控除内訳、所得金額内訳が記載されているページ(1~3ページ)

※年度は平成31年度(平成30年分)の証明書が必要です。(6月以降に発行されます。)

※生計を一にする家族の中で、18歳以上の全員の証明書が必要です。(高校生、大学生等を除く)

※扶養に入られている方でも、証明書は必要です。ただし、配偶者控除を受けている場合は、配偶者の所得証明書は必要ありません。

※申告をしていない等の理由で書類を提出できない場合は申請できません。

 

【申請書受取期限】平成31年4月26日(金)【厳守】

※申請書を受け取りに来ても書類提出期限までに必要書類の提出が無かった場合には応募する意思の無いものとして取り扱いますのでご了承下さい。

 

【書類提出期限(学校に提出)】 令和元年6月8日(金)【厳守】

 

【その他】

(1)学校から推薦をする必要があるため、学校経由で応募することになります。

直接応募は認められていません。

(2)本奨学金は、返還の必要がありません。

(3)他の奨学金との併願・併用は可能です。

(4)提出された書類は返却しません。

(5)認定結果については、7月下旬に川崎市から申請者の自宅へ直接郵送します。

(6)上記必要書類の他に、学校あるいは川崎市から指定する書類を求められた場合には、指示に従い提出をお願いします。

 

関育英奨学会 平成31年度奨学生募集について

下記のとおり募集を行いますので、希望する2年生は、学生課学生支援係まで期限までに書類を受け取りに来てください。

1.応募資格:高専2年に在学し、人物・学力ともに優秀かつ健康でありながら学資の支弁が困難と認められる者

2.貸与金額:月額20,000円(返還の義務有り)

3.書類受け取り期限:平成31年4月26日(金)

4.提出場所:学生課学生支援係

5.提出書類:①奨学生願書(指定様式をお渡しします)

②成績証明書(1年修了時点)※学生課に申請すること

③在学証明書 ※学生課に申請すること

④作文(800字以内)課題「将来の夢」

※市販の400字詰め原稿用紙を使用すること

6.備考希望者が複数の場合は、学内で選考を行い、推薦者1名を決定します。

 

問い合わせ先:学生課 学生支援係

 

2019年度川村育英会奨学生の募集について

2019年度川村育英会奨学金について、応募を受け付けています。希望者は期限までに学生課窓口までお越しください。

 

【応募資格】

2019年度高等専門学校本科3年次に在学し、以下の①、②及び③のすべてに該当する者。

 

①全学科対象。

②生計を一にする家族の年間収入(祖父母の年金収入は除く)が500万円以下。

③成績証明書記載の学業成績に占めるA・優以上の最優等成績の割合が50%以上。

 

【応募人員】

本校より1名。(応募者多数の場合は、学内選考の上、1名のみ推薦します。)

 

【奨学金の支給期間および金額】

①支給期間 :2019年8月より高等専門学校本科卒業までの期間

      (ただし、留年・休学等の期間は支給停止)

②支給奨学金:給付型・月額20,000円(支給総額640,000円)

 

【応募方法】

まずは、書類受取期限までに学生課窓口へ来て、申請書類等を受け取ってください。その後、必要書類を取りそろえた上で学生課窓口まで提出してください。

 

《必要書類》

 ①奨学生申請書(指定様式。学生課から配布します。)

 ②履歴書(指定様式。学生課から配布します。)

 ③生計を一にする家族の収入状況を証明する書類(所得証明書等直近のもの)

 ④誓約書(指定様式。学生課から配布します。)

 ⑤成績証明書(学生課に申請してください。)

 ⑥在学証明書(学生課に申請してください。)

 

《書類受取期限》

 平成31年4月26日(金)17時まで

 

 

【その他】

①学校経由で応募することになります。

②新規採用奨学生には原則として、「奨学生証授与式および交流会」に出席すること。

③奨学生は毎年6月末までに、代表理事宛に下記の書類を提出しなければならない。

(1)成績証明書(前年度)

(2)在学証明書(当年4月1日以降に発行されたもの)

(3)生計を一にする者の所得証明書等(直近のもの)

④奨学生は奨学金支給期間終了時に「奨学生終了報告書」を提出しなければならない。

 

日本学生支援機構奨学金(貸与型)及び東京都育英資金説明会のお知らせ

平成31年度の日本学生支援機構奨学金(貸与型)及び東京都育英資金の希望者を対象に、説明会を行います。

 

【日  時】4月15日(月) 16:30~ (1時間から1時間半程度の予定)

 

【場  所】本校5201教室

 

【対象者】今年度からの新規希望者

(中学校で予約採用になった方は、出席の必要はありません。また、昨年度受給されていた方で、今年度継続される方も出席の必要はありません。)

 

※事前の予約等は不要です。直接会場に来てください。

※説明会に出席しない場合は原則申請できませんので、必ず出席ください。

※やむを得ない事由で欠席の場合は、別途説明の場を用意します。

4月19日までに学生課学生支援係までご相談ください。

 

お問い合わせ先:学生課学生支援係

 

平成31年度埼玉県高等学校等奨学金奨学生の募集について

平成31年度埼玉県高等学校等奨学金について、応募を受け付けています。貸与を希望する学生は4月16日(火)17時までに学生課窓口までお越しください。

【応募資格】

①高等学校等に在学していること。

②保護者が埼玉県に居住していること。

③品行方正であって、学習意欲があり、経済的理由により修学が困難であること。

 

【貸与額(高等専門学校)】

(月額奨学金)           (入学一時金)※入学時のみ

①月額 15,000 円           ①50,000円

②月額 20,000円           ②100,000円

③月額 25,000円

 

【貸与期間】

平成31年4月から平成32年3月までの1年間。その後の貸与を希望する場合は改めて手続きが必要。

 

【応募方法】

希望者は学生課窓口から「申請のしおり」を受取りよく読んだ上で、下記の必要書類を学生課窓口へ提出のこと。

(1) 申請書

(2) 世帯の収入を証明する書類

(3) 戸籍謄本

(4) 世帯全員の住民票 (ひとり親世帯のみ)

(5) 本人確認資料(戸籍上の氏名と使用する氏名が異なる方のみ)

 

【学校への必要書類提出期限】

平成31年4月19日(金)

 

【その他】

(1)学校経由で応募することになります。

(2)本奨学金は貸与なので、卒業後に返還の義務があります。

 

公益財団法人佐藤奨学会 奨学金のご案内

佐藤奨学会の奨学金について、応募を受け付けています。

希望者は学生課窓口までお越しください。

 【応募資格】

高等学校、高等専門学校、大学または大学院に在学し、学業、人物とも優秀で、かつ健康であり、学資の支弁が困難と認められるもの。

    【奨学金額】

    (高等専門学校奨学生)  月額  16,000 円※

※原則として毎月一定日に本人宛に支給するが、7・8月、2・3月分については2ヶ月分まとめて支給する。

   【支給期間】

正規の最短修業年限とする。

2年次以降に支給を受ける場合は残りの修業期間。

    【応募方法】

受取期限までに学生課から願書(様式)を受け取り、必要書類を取り揃えた上、提出期限までに学生課へ提出のこと。

    (必要書類)

(1) 願書(様式を学生課で配布する)

(2) 中学校における3年間の成績証明書(1年生のみ。2年生以上は不要。)

(3) 家計維持者の収入証明書

(4) 課題(A4用紙1枚、自由記述)※

※課題内容「10年後の自分」について

10年後、どのように社会で貢献できる人間になりたいか、A4用紙1枚にご記入下さい。絵や写真の貼付も可能です。

   【願書受取期限】

平成31年4月12日(金)【厳守】※

※願書を受け取りに来ても書類提出期限までに必要書類の提出が無かった場合には応募する意思の無いものとして取り扱いますのでご了承下さい。

   【書類提出期限(学校に提出)】

平成31年4月16日(火)【厳守】

 

日本学生支援機構奨学金を貸与中の方へ

学生課よりお知らせ

日本学生支援機構奨学金を貸与中の方へ

 

日本学生支援機構奨学生の方は来年度も奨学金を継続するために、説明を受けて手続きをすることが必須です。

今年は個別に説明しますので、現在、日本学生支援機構奨学金を貸与中の学生(※)は12月14日(金)17時までに学生課窓口まで来てください。なお、説明時には個別の情報が記載されている封筒を全員へ配付しますので、昨年度同じ説明を受けている学生も必ず学生課に来てください。説明には約10分程度かかります。

 

本個別説明会で説明する手続きを踏まなければ、平成31年4月以降の
奨学金は「廃止」となり、今後の振込は行われませんのでご注意ください。

 

※該当者には別途Kinqメールを送付します。  (2018年12月7日掲載)

以 上

日本学生支援機構奨学金(第二種) 臨時採用について

平成30年 10月 11日

 

学生のみなさんへ

学生課 学生支援係

 

日本学生支援機構奨学金(第二種) 臨時採用について

 

 日本学生支援機構より、下記のとおり第二種奨学金の「臨時採用」を実施するとの連絡がありました。奨学金の貸与をご希望される方は、平成30年11月22日(木)17時までに学生課窓口へお申し出頂くようお願い申し上げます。

なお、第一種奨学金の「臨時採用」については現時点で実施の予定はなく、今回の対象ではありませんのでご注意ください。

 

【参考】

(1)対象者:4・5年生、および専攻科生のみ(1~3年生は第二種奨学金の申し込みはできません。)

(2)貸与始期

・第二種奨学金: 平成30年10月~平成31年3月より希望月を選択 (4~9月は選択できません)

(3)貸与月額

定期採用時に同じ。ただし、入学時特別増額貸与奨学金は利用できません(秋季入学者を除く)。

(4)初回交付日(予定):平成31年2月以降

 

※第二種奨学金は有利子貸与型奨学金です。(返還の義務があります!)

※現在第一種奨学金を受けているが、追加で第二種奨学金を希望する人も対象となります。

※申込資格、推薦基準は定期採用に同じです。今年度、家計、成績を理由に推薦を見送られた方は、申請頂いても推薦はできません。ご了承ください。

 

 平成30年度埼玉県高等学校等奨学金の年度途中での申請について

 埼玉県高等学校等奨学金の平成30年度当初の募集は終了しましたが、家計の急変により経済的な理由で修学が困難になった方については、随時申請が可能です。

 保護者が埼玉県に居住していて以下のような状況の方は、申請が可能な場合がありますので、学生課学生支援係までご相談ください。

【家計急変の例】

(1)保護者の死亡、離別等により収入が減少した場合

(2)保護者の失職、退職、転職等により収入が減少した場合

【申請できる期間】

 平成31年1月中旬くらいまで

【その他】

 ・申請者が多数の場合は、基準を満たしていても貸与資格認定が受けられない場合があります。

 ・今年度すでに本奨学金制度の貸与資格を認定されている方は、年度途中の申請はできません。

 

以 上

 

  (独)日本学生支援機構が実施する給付型奨学金のご案内
(平成31年度進学者向け)

注意!この案内は高専1年生~3年生までを対象とした国からの支援金である「高等学校等就学支援金」

   とは全く異な奨学金のご案内です!

(独)日本学生支援機構が実施する給付型奨学金のご案内

(平成31年度進学者向け)

 (独)日本学生支援機構では、平成31年度に高専4年生への進級又は大学等への進学を予定している高専3年生(高専3年生を修了して2年以内の者を含む)を対象とした給付奨学金制度を開始します。

 

【応募資格】

  平成31年度に高等専門学校4年生への進級又は大学・短期大学・専修学校(専門課程)への進学を予定している高等専門学校3年生(高専3年生を修了して2年以内の者で、かつ1度も高専4年次に進級または大学等へ入学したことのない者を含む)のうち、学業優秀で、かつ、①②③のいずれかに該当する者。

①家計支持者の平成30年度住民税(市区町村民税所得割)が非課税であり、家計支持者の年収・所得

 金額等から特別控除額等を差し引いた金額が、第一種奨学金の収入基準額以下である人※2

②家計支持者が生活保護を受給している人。

③18歳となった時点で(奨学金申込時点で18歳になっていない人の場合は、奨学金申込時点で)児童

 養護施設等に入所して(養育されて)いた(いる)人。

 

※ 「学業優秀」とは、高等専門学校における前年度学年末までに修得した成績を全て評価毎に

   係数をかけて合計し、履修登録授業科目数で割って算出した数値が4.3以上であること。

   なお、評価係数はS及びAを5、Bを4、Cを3、Dを2とする。

 

※通信教育課程に進学する場合でも該当する場合があります。

※社会的養護を必要とする方は毎月の奨学金に加え、一時金として24万円が振り込まれます。(初回の振込時に1回限り)

 ※高専4年生に進学し全額授業料免除を受ける場合、又は国立の大学等に進学し全額授業料免除を受ける場合には、交付金額が上記のカッコ内の金額に減額されます。

 

【支給期間】

  平成31年4月分から卒業する(正規修業年限の終期)まで。

 

【本校からの推薦枠(推薦可能人数)】

1名のみ。(ただし、社会的養護が必要な学生については推薦枠の範囲外で推薦することができます。)希望者が複数の場合には、学内選考の上、1名のみ推薦を行います。

 

【応募方法】

  住民税非課税世帯(生活保護受給世帯を含む)の方については、別途ご提出をお願いしている高等学校等就学支援金の提出書類(平成30年度課税証明書等)に基づき、学校側で対象者を絞り、学力の高い者から順に申請希望をするかどうか意思確認を行います。学校側から意思確認があり、かつ申請希望をする場合には、必要書類を期限までに提出してください。

 

本奨学金は、高等学校等就学支援金の書類を期限(6月23日(土))までに提出した世帯から対象者を絞ります。期限を越えて提出した場合は、基準を満たしていても本奨学金の選考からは外します((独)日本学生支援機構奨学金の推薦〆切に間に合わないため)ので、高等学校等就学支援金の書類を必ず期限までにご提出願います。

なお、高等学校等就学支援金について36月を超える等の理由により対象外の学生については、平成30年6月23日(土)までに学生課から申請書(様式)を受け取り、必要書類を取り揃えた上、平成30年7月6日(金)17時までに学生課へ提出してください。

また、社会的養護を必要とする学生の方や高専3年生を修了後2年以内の方についても同様に、平成30年6月23日(土)までに学生課から申請書(様式)を受け取り、必要書類を取り揃えた上、平成30年7月6日(金)17時までに学生課へ提出してください。

 

【申請書配付期限(学校から申請書類を受け取る期限)】

平成30年6月23日(土)17時【厳守】

 

【書類提出期限(学校に申請書類を提出する期限)】

平成30年7月6日(金)17時【厳守】

 

【その他】

○本奨学金は返還の必要がありません。

○この奨学金は、日本学生支援機構の貸与型奨学金との併用は可能です。また、他団体で実施してい

 る奨学金・資金制度との併用も可能です。

○給付奨学生の採用候補者となった学生が次年度進学をしない場合は、採用候補者としての資格を失

 います。

○給付奨学生に採用された後も、給付奨学生として適格性を保ち続ける必要があります。そのため、

 毎年度学力等について給付奨学生としての適格性を審査し、翌年度の奨学金交付の可否等を決定し

 ます。採用された後に、学業成績が著しく不振となった場合等は奨学金の交付を廃止することもあ

 りますので、予めご留意ください。

○この奨学金は進学前の予約採用のみで、進学後の申込の機会はありません。

○留学生は対象外です。

以  上

関育英奨学会平成30年度奨学生募集について

下記のとおり募集を行いますので、希望する2年生は、学生課学生支援係まで期限までに書類を受け取りに来てください。

1.応募資格:

高専2年に在学し、人物・学力ともに優秀かつ健康でありながら学資の支弁が困難と認められる者

2.貸与金額:月額20,000円(返還の義務有り)

3.書類受け取り期限:平成30年4月27日(金)

4.提出場所:学生課学生支援係

5.提出書類:

①奨学生願書(指定様式をお渡しします)

②成績証明書(1年修了時点)※学生課に申請すること

③在学証明書 ※学生課に申請すること

④作文(800字以内)課題「将来の夢」

※市販の400字詰め原稿用紙を使用すること

6.備考希望者が複数の場合は、学内で選考を行い、推薦者1名を決定します。

 

問い合わせ先:学生課 学生支援係

平成30年度川村育英会奨学生の募集について

平成30年度川村育英会奨学金について、応募を受け付けています。希望者は期限までに学生課窓口までお越しください。

【応募資格】

平成30年度高等専門学校本科3年次に在学し、以下の①、②及び③のすべてに該当する者。

①全学科対象。

②生計を一にする家族の年間収入(祖父母の年金収入は除く)が500万円以下。

③成績証明書記載の学業成績に占めるA・優以上の最優等成績の割合が50%以上。

 

【応募人員】

本校より1名。(応募者多数の場合は、学内選考の上、1名のみ推薦します。)

 

【奨学金の支給期間および金額】

①支給期間 :平成30年8月より高等専門学校本科卒業までの期間

(ただし、留年・休学等の期間は支給停止)

②支給奨学金:給付型・月額20,000円(支給総額640,000円)

 

【応募方法】

まずは、書類受取期限までに学生課窓口へ来て、申請書類等を受け取ってください。その後、必要書類を取りそろえた上で学生課窓口まで提出してください。

《必要書類》

①奨学生申請書(指定様式。学生課から配布します。)

②履歴書(指定様式。学生課から配布します。)

③生計を一にする家族の収入状況を証明する書類(所得証明書等直近のもの)

④誓約書(指定様式。学生課から配布します。)

⑤成績証明書(学生課に申請してください。)

⑥在学証明書(学生課に申請してください。)

《書類受取期限》

平成30年4月27日(金)17時まで

 

【その他】

①学校経由で応募することになります。

②新規採用奨学生には原則として、「奨学生証授与式および交流会」に出席すること。

③奨学生は毎年6月末までに、下記の書類を提出しなければならない。

(1)成績証明書(前年度)

(2)在学証明書(当年4月1日以降に発行されたもの)

(3)生計を一にする者の所得証明書等(直近のもの)

④奨学生は奨学金支給期間終了時に「奨学生終了報告書」を提出しなくてはならない。

 

問い合わせ先:学生課 学生支援係

 

日本学生支援機構奨学金及び東京都育英資金説明会のお知らせ

平成30年度の日本学生支援機構奨学金(貸与型)及び東京都育英資金の希望者を対象に、説明会を行います。

【日  時】4月16日(月) 16:30~ (1時間から1時間半程度の予定)

【場  所】本校5201教室

【対象者】今年度からの新規希望者

(中学校で予約採用になった方は、出席の必要はありません。また、昨年度受給されていた方で、今年度継続される方も出席の必要はありません。)

※事前の予約等は不要です。直接会場に来てください。

※説明会に出席しない場合は原則申請できませんので、必ず出席ください。

※やむを得ない事由で欠席の場合は、別途説明の場を用意します。

4月20日までに学生課学生支援係までご相談ください。

 

お問い合わせ先:学生課学生支援係

平成30年度埼玉県高等学校等奨学金奨学生の募集について

平成30年度埼玉県高等学校等奨学金について、応募を受け付けています。貸与を希望する学生は4月13日(金)17時までに学生課窓口までお越しください。

【応募資格】

①高等学校等に在学していること。

②保護者が埼玉県に居住していること。

③品行方正であって、学習意欲があり、経済的理由により修学が困難であること。

【貸与額(高等専門学校)】

(月額奨学金)           (入学一時金)※入学時のみ

①月額 15,000 円           ①50,000円

②月額 20,000円           ②100,000円

③月額 25,000円

【貸与期間】

平成30年4月から平成31年3月までの1年間。その後の貸与を希望する場合は改めて手続きが必要。

【応募方法】

希望者は学生課窓口から「申請のしおり」を受取りよく読んだ上で、下記の必要書類を学生課窓口へ提出のこと。

(1) 申請書

(2) 世帯の収入を証明する書類

(3) 戸籍謄本

(4) 世帯全員の住民票 (ひとり親世帯のみ)

(5) 本人確認資料(戸籍上の氏名と使用する氏名が異なる方のみ)

【学校への必要書類提出期限】

平成30年4月20日(金)

【その他】

(1)学校経由で応募することになります。

(2)本奨学金は貸与なので、卒業後に返還の義務があります。

平成30年度川崎市高等学校奨学生(学年資金)のご案内

川崎市の奨学金について、応募を受け付けています。希望者は学生課窓口までお越しください。

【応募資格】

川崎市内在住の高等専門学校(3学年まで)の学生で、学業、人物とも優秀で、かつ健康であり、学資の支弁が困難と認められるもの。

学力基準

1年生:中学3年時の全履修科目の評定結果の平均値が、5段階評価で3.5以上であること。

2・3年生:平成29年度の学業成績が本人の属する学科の上位3分の2程度以上であること。

家計基準

平成29年1年間における世帯の総所得が基準値以内であること。

※世帯の年齢構成などにより基準額に相違がありますので、あくまでも目安としてください。

※「総所得」は給与所得の方は給与所得控除後の金額、事業所得の方は総収入から必要経費を差し引いた後の金額が基本となります。

※具体的には、市民税の「非課税証明書」や「課税額証明書」の「合計所得金額」であり、世帯に収入のある方が複数いる場合は、それぞれの所得を合算した額となります。

【奨学金額】

1年生:年額  36,000 円  2年生:年額 61,000 円   3年生:年額 46,000 円

【支給期間】

1年間(平成30年4月から平成31年3月まで)。年2回に分けて支給。

【応募方法】

受取期限までに学生課から申請書(様式)を受け取り、必要書類を取り揃えた上、提出期限までに学生課へ提出のこと。

(必要書類)

(1) 平成30年度奨学資金支給申請書(様式を学生課で配布する)

(2) 収入にかかる証明書(下記A~Cのいずれか)

A.生活保護世帯の場合、「被保護証明書」(写し可)

B.児童養護施設や里親に委託されている場合「在籍証明書」又は「児童委託証明書」(写し可)

C.AにもBにも該当しない場合は①~③のいずれか1つ(写し可)※

①「平成30年度市民税・県民税の課税額証明書(非課税証明書、免除証明書)」

②「平成30年度給与所得等に係る市民税・県民税特別徴収税額の決定通知書」

③「平成30年度市民税・県民税税額決定・納税通知書」のうち、住所氏名、所得控除内訳、所得金額内訳が記載されているページ(1~3ページ)

※ 年度は平成30年度(平成29年分)の証明書が必要です。(6月以降に発行されます。)

※ 生計を一にする家族の中で、18歳以上の全員の証明書が必要です。(高校生、大学生等を除く)

※ 扶養に入られている方でも、証明書は必要です。ただし、配偶者控除を受けている場合は、配偶者の所得証明書は必要ありません。

※ 申告をしていない等の理由で書類を提出できない場合は申請できません。

 

【申請書受取期限】平成30年4月27日(金)【厳守】

※申請書を受け取りに来ても書類提出期限までに必要書類の提出が無かった場合には応募する意思の無いものとして取り扱いますのでご了承下さい。

 

【書類提出期限(学校に提出)】 平成30年6月8日(金)【厳守】

 

【その他】

(1)学校から推薦をする必要があるため、学校経由で応募することになります。

直接応募は認められていません。

(2)本奨学金は、返還の必要がありません。

(3)他の奨学金との併願・併用は可能です。

(4)提出された書類は返却しません。

(5)認定結果については、7月下旬に川崎市から申請者の自宅へ直接郵送します。

(6)上記必要書類の他に、学校あるいは川崎市から指定する書類を求められた場合には、指示に従い提出をお願いします。

 

主な奨学金制度

  • 日本学生支援機構(旧日本育英会)
  • 東京都育英資金
  • 八王子市奨学資金
  • 埼玉県高等学校等奨学金
  • (公財)古岡奨学会奨学金
  • (公財)佐藤奨学会
  • (財)関育英奨学会  他